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脳ダイエットの方法と4つのコツ!痩せる脳ならリバウンドなしでダイエット成功者に♪

あなたはダイエットというと何を思い浮かべますか?運動?食事制限?どちらも長く続ける事は努力と根気が必要ですね。何をやっても痩せない!痩せたいけど食べたい!運動は3日坊主…。そんな女性は多いのではないでしょうか?

でも実はダイエットが続かないのは脳のせいだとしたら?脳をダイエットに適した状態にシフトチェンジできるとダイエットがスムーズに進むとしたら?これは絶対知っておく必要があると思いませんか?

痩せる脳、太る脳など脳ダイエットの基礎知識から幸せホルモン・セロトニンとの関係、脳ダイエットを成功させるポイントなどご紹介したいと思います。自分の脳をコントロールして痩せ体質をつくる方法を調べていきましょう!

脳ダイエットって一体何?

ダラダラ食べてしまう。甘いものがやめられない。運動が続かない。自分に甘い。このダイエットの大敵ともいえる甘えや欲、これは脳からの指令が大きく関わっているという事を知っていますか?

ダイエットが成功しない方の原因は?食事制限、運動、ともにダイエットには必要です。でもそれが続かない、ツライ、すぐ諦めてしまう。これは実はあなたのせいではなく脳のせいかもしれません。

なぜなら脳はつらい事、きつい事が大嫌いだからです。太古の記憶からも飢餓を一番に嫌い、過剰なエネルギー消費も生命の危機として認識します。その上、脳は私たちの意思に反し適正体重というものを判断しているそうです。

この脳の働きからもダイエットは失敗しやすい、成功しにくいのですね。でも大丈夫!この脳の働きを逆手にとって、脳を味方につける事、これが脳ダイエットなのです!

脳ダイエットとは
脳の働きを理解し、錯覚やイメージングを利用し、食事制限や運動の効果を得やすい状態に持っていくダイエット法。

脳内ホルモンもうまくコントロールし、ダイエットを大変なもの、苦しいものとしての認識を変えていくもの

脳とダイエットの関係を知ろう

脳は飢餓を嫌い、過剰なエネルギー消費を嫌います。今の様な飽食の時代でなければこれを持続的に続けてしまうと、生命の危機に簡単にさらされてしまうからです。人類が生き残るために身に付けた能力が飽食の現在となってはダイエットを邪魔してしまう結果になってしまっているんですね。

先ほども少し触れましたが、脳には脳が判断した適正体重というものがあります。その適正体重から離れれば離れるほど体は痩せにくくなります。それは脳がこれ以上は痩せさせない!と信号を送っているからだと言います。反対に太ってしまい適正体重からかけ離れていく分にもこれ以上は太るなという信号を出すそうですが、この信号は簡単に狂ってしまうようです。

なんでやねん!とツッコみたいところですが、体重の低下(飢餓)と体重の増加(飽食)では命の危機に直結してしまう体重の低下を防ぐ機能を優先してしまうのは仕方ないのかもしれませんね。

脳の働き1
脳は適正体重を判断している

脳の錯覚を利用する

脳は正しく私たちに情報を伝えているでしょうか?実はいい加減、錯覚を起こすこともしばしばあるというのは有名な事実です。例えば好きな相手はかっこよく見えるのに気持ちが冷めたら超かっこ悪く見えてしまう!これも脳の錯覚が起こす現象です。

脳ダイエットではこの脳の錯覚を利用します。大きなお皿に少しの料理を盛り付けると量が足りない!と思いますが小さなお皿に同じ量を盛り付けるとそれほど少なく感じないから不思議です。

アルコールやジュースは背の高い細いグラスに入れて飲む、寒色系のお皿やテーブルコーディネートにするなど脳を満腹だと錯覚させることでダイエットが進みやすくなります。

脳の働き2
脳は見た目や感覚で判断している
脳ダイエットでは気持ちが冷静になる寒色系を利用して食欲を抑える
小さな器にあふれるように盛り付け、脳の錯覚を利用し満足感を演出する

脳は楽しい事が好き

楽しい時間はすぐ過ぎて、いやな時間はなかなか過ぎてくれない。こんな経験ありませんか?楽しい事に集中できても嫌な事には集中できない、これも脳の感じる錯覚の一つです。ですからそれを利用して、楽しむことでダイエットを成功させるというのも脳ダイエットの特徴です。

きれいになった自分を想像してワクワクする事。理想の芸能人やモデルなどに近づく自分を想像してドキドキしながらダイエットする事。このイメージングが脳ダイエットでとても大切な事になってきます。

脳の働き3
脳は楽しい事は集中できるがいやな事には集中できない
脳ダイエットではダイエット途中の苦しい事に焦点は当てず、ダイエット後の幸せな事、楽しい事に焦点を当てる

瘦せる脳と太る脳、何が違うの?

痩せる脳と太る脳、この2つにはどのような違いがあるのか。この2つの脳の特徴から考えてみましょう。

太る脳の特徴

太る脳はストレスをたくさん抱えている脳です。ストレス太りという言葉もある通りストレスは脳の正しい信号を狂わせてしまうそうです。脳の正しい信号が狂ってしまうと、食事をして満腹になるという感覚が分からなくなってしまうのです!怖いですね!

いつも不安や不満でいっぱい。食べても食べてもまだ足りない。食事の量をコントロールする事が出来ない。ストレスがたまると食に走ってしまう。これらはすべて太る脳を持つ人の特徴です。

そして食べ過ぎてまた自己嫌悪に陥りストレスになるこの様な負のスパイラルが止められない事も特徴のようです。

太る脳とは
ストレスがいっぱいの脳
何をしても後悔しがち
決めたことを完ぺきにこなせないと落ち込む

ちなみに太る脳の原因のひとつ、ストレスの解消法として女性に注目されているのが、マインドフルネスという瞑想法です。あのGoogle社などの一流企業が導入していて、日本でも取り組んでいる人が増えているストレス解消法ですよ。気になる方はどうぞ♪

痩せる脳の特徴

痩せる脳を持つ人の特徴はいつも前向きです。あらゆることを楽しみ、くよくよしません。美味しいものを食べたら美味しい!と言える事。この当たり前の事が大切なのかもしれませんね。

そして痩せる脳を持つ人はイメージングがとても上手だという事も分かっています。理想のボディラインを常にイメージできるかどうか。自分の未来に重ね合わせられるかどうかが脳ダイエット成功のカギを握っています。

何も恥ずかしがることはありません。自分には無理、なんて諦める必要もありません。脳の可能性は無限大です。

痩せる脳とは
ストレスとは無縁
決めたことが予定通りできなくても違う道を考えられる
何事も楽しめる
理想を現実の様にイメージできる

痩せる脳へシフトチェンジする5つのコツ

【痩せる脳】【太る脳】この違いは生まれつきのものなのでしょうか。いいえ、その違いは使い方の違いだそうです。少しのコツを知るだけで痩せる脳へシフトチェンジできるようです。ではさっそくあなたの脳を痩せる脳へ導きましょう!

1) なりたい自分のイメージング

痩せる脳を持つ女性は自分のイメージングが得意です。これが自然にできないのなら、書き出してみましょう。
◇理想のボディラインの写真
◇なりたい体重
◇ダイエットに成功した自分の生活はどうなっているのか
◇成功した時のご褒美の設定

ダイエットが成功しないのはイメージングが曖昧だからといっても過言ではありません。曖昧なイメージでダイエットする事はゴールの無いマラソンをする事と同じだそうです。

あなたはゴールの見えないマラソンを完走する自信はありますか?どこに進むか、自分のゴールを的確にイメージする事が目標達成に繋がるのですね!

2) ダイエットの目的をはっきりさせる

ダイエットの目的をはっきりさせるというのは何キロやせるというものではありません。あなたが何のために痩せるのか、それをはっきりイメージする事が大切です。

彼氏が欲しいから。きれいになったねと言われたい人がいる。数字だけではない自分の原動力となる気持ちを確認する事も脳ダイエットには重要です。脳は楽しい事が大好き。自分の楽しい未来をかなえるために、そのエネルギー源となる原動力を再確認しましょう。

3) セルフイメージを書き換える

脳のイメージは正直です。化粧バッチリの時は堂々としていられるのに、すっぴんではなんだか猫背気味。心当たりありませんか?あなた自身は変わらないのに、他人に対して自信のある見た目であるかどうかで態度が変わってしまう。これもセルフイメージの一種だと言えます。

私は常に誰かに見られている、そうイメージするだけで背筋は伸び、凛とした姿勢になるそうです。正しい姿勢をキープできれば自然に使われる筋肉が増え、消費カロリーUPに繋がります。こうなると自然に痩せやすくなるのは必然ですね。

ダイエットはキツイもの。どうせうまくい行きっこないというセルフイメージも脳ダイエットでは厳禁です。脳が無理だと判断した事、難しいと判断をした事はすぐ諦める方向に傾きます。脳は楽しい事が大好き、いやな事は大嫌い。これを忘れない事が大切です。

4) 3日坊主の原因を探す

食事制限であれ、運動であれ長く続かない事がダイエット失敗を招いてしまいますね。ではなぜ続かないのか、その原因を見つける事も大切です。超難しい目標設定をしていないか。生活にかけ離れたダイエットをしようとしていないかなど確認してみましょう。

長く続けるコツは無理のない強度・回数を決める事、スタンプやシールなどでできた日、できなかった日を明確化する事だそうです。できた日が多ければ多くなるほどダイエットは楽しくなってきます。

これは行動科学で言う同じ行動を行えば同じ結果が出るという考え方の元、行動する理由を作る事を意味しています。体重減やスタイルの変化だけでない楽しみをダイエットの中に見つけていく事も痩せる脳を作るには大切だからです。人間にはコンプリート欲があるのでそこを刺激するのですね。

5) ダイエットに重きを置かない

脳は嫌な事、無理する事が大嫌いです。我慢や努力が必要なダイエット自体に重きを置いてしまうと逃げたくなる、諦めたくなるのは誰しもが思う感情です。しかし、気が付いたら痩せていた、なら逃げる・諦めるという気持ちとは無縁ですよね。

体重やサイズばかりに気を取られ楽しむことを忘れてしまうと痩せる脳からは遠ざかってしまいます。ダイエットの道のりを苦しいもの、と意識するのではなく楽しい事の前準備くらいの気持ちで過ごすように心がけましょう。

★痩せる脳に変わる5つの方法
  • 1)なりたい自分を細かいディテールまでイメージする
  • 2)体重やボディライン以外のダイエット目的を定める
  • 3)できない自分のイメージを捨てる
  • 4)できない理由でなく、数値目標達成以外のダイエットをやりたい理由を見つける
  • 5) ダイエットを意識しない

大切なのはセロトニン


脳ダイエットの成功には、セロトニンというホルモンの分泌が不可欠です。セロトニンが十分に分泌されていれば、ストレスや欲求不満を感じにくく、良質な睡眠もとれるので規則正しい生活を送ることができるようになります。それによって毎日若々しく幸せを感じて過ごせるようになり、自然と痩せる脳になっていきやすいのです。ではmそのセロトニンというホルモンを調べてみましょう。

セロトニンって一体何?

セロトニンは別名、幸せホルモンと呼ばれるホルモンの1種です。例えば、神経を興奮させるノルアドレナリンと快感を増幅するドーパミンのバランスをとる働きをするのがセロトニンです。

セロトニンは精神のバランスを保ち気持ちを安定化させてくれる効果があります。それ以外にも血圧や体温の安定、消化のコントロールなど、多くの身体的な機能にも関係しています。セロトニンは眠りの質にかかわるメラトニンの原料にもなり、規則正しい生活サイクルを作る為にも必要なホルモンです。

セロトニンとは
幸せホルモン
ノルアドレナリンとドーパミンのバランスをとるホルモン
質の良い睡眠をもたらすメラトニンの原料
セロトニン6つの効果
  • 1) ストレスに負けない
  • 2) 質の良い睡眠がとれる
  • 3) 欲求不満になりにくい
  • 4) 朝に強くなる
  • 5) 若々しさを保てる
  • 6) 冷え性が解消する

いい事尽くめのセロトニン、どんどん分泌させたいものですね。

セロトニンを増やす5つの方法

では、セロトニンを増やすためにはどのような事が有効なのでしょうか。セロトニンを多く分泌するためにできる事はどのようなものがあるかさっそく調べていきましょう。

1) セロトニンは腸の健康から

体内のセロトニンのほとんどは健康な腸で作られます。腸周り、つまり腰回りを冷やさない事、冷たいものを多く摂取しない事が大切になってくるようです。夏でも暖かい食事を心がける事、冬場は腹巻などで体を温める事がセロトニンを増やすことに繋がります。

2) 食事でセロトニンUP


食事を考える事もセロトニンの分泌UP に繋がります。ジャンクフードばかり、インスタント食品ばかりの偏った食事を続けてしまうと腸内環境も悪化しセロトニンの分泌量は減ってしまうそうです。

腸内環境を整えるための食事のほかにも、セロトニンを増やすためにはその原料になるトリプトファンを多く含む食材を積極的に食べる事も大切です。

トリプトファンを多く含む食材
・豆腐や納豆の大豆製品
・バナナ
・ナッツ類
・ヨーグルトやチーズなど乳製品
・赤身の魚

3) 規則正しい生活も大切

夜寝て朝起きる、朝日を浴びる、朝食を食べるといった規則正しい生活もセロトニンを増やす効果があります。徹夜明けに朝日を浴びてもセロトニンの分泌は高まらないというから人間の体はうまくできていますね。

セロトニンは眠っている間には分泌されません。セロトニン分泌スイッチを入れるのに効果的なのが朝食を食べる事だそうです。朝食でトリプトファンを多く含むものを食べる事で効果がさらに高まります。

朝食で大切なのはよく噛む事です。よく噛むことでセロトニン分泌スイッチは入りやすくなりますので朝食はしっかりと食べる事が理想ですね。

4) リズム運動も効果アリ

セロトニンはリズム運動をすることで多く分泌されるようになります。ながら運動よりも集中してリズム運動を行う事でセロトニンはより多く分泌されるそうですよ。マラソンやランニング、ダンスなどもリズム運動ですね。

続けて5分以上行う事でセロトニンの分泌スイッチが入り、20分経った頃その分泌量はマックスになるそうですよ。ある程度の時間続けられるように負荷は軽いものがおすすめです。

5) 呼吸法でも増やせるセロトニン

腹式呼吸の種類の1つ、【腹筋呼吸】です。腹筋を収縮させ息を吐き切ったらその反動で息を吸い込むという呼吸法です。この筋肉を収縮させる反復運動がリズム運動になりセロトニン分泌スイッチを入れてくれるのですね。

その上特別な運動と違い、呼吸は一度マスターすれば常に行っているのでジャンジャンセロトニン分泌が期待できますね。

セロトニンを増やす5つの方法
  • 1) 腸内環境を整える
  • 2) バランスの良い食生活、特にトリプトファンを多く含む食材の摂取
  • 3) 規則正しい生活を送る
  • 4) 20分以上のリズム運動
  • 5) 腹筋呼吸を心がける

セロトニン分泌を減らす3つのNGポイントとは?


セロトニンの分泌方法が分かったところで、セロトニンを減らしてしまうNG行動、NGポイントについてもお話ししましょう。あなたも知らない間にセロトニンを減らしてしまっているかもしれませんよ?

昼夜逆転の生活


太陽の光はセロトニン分泌に大きく関わっています。眠りから覚め、朝日を浴びる事が心身の健康に大切だという事が分かっています。昼夜逆転の生活を続けていると、鬱状態に陥りやすい事が分かっているそうです。

特に大人よりも子供はその影響を受けやすいとされていますので注意しましょう。

アルコールの過剰摂取


お酒の飲み過ぎはセロトニン分泌を低下させます。特にセロトニンは満腹中枢と深く関わっているのですが、アルコールの過剰摂取でその機能は鈍くなる傾向にあります。お酒を飲みすぎると、食べたい欲求が抑えられなくなり、肥満にもつながるようです。

イライラするからアルコールで発散し、そのせいでセロトニン分泌量が減りまたイライラするという悪循環に陥りかねません。

偏った食事

偏った食事を続けると栄養不足になりセロトニンを作る材料不足になります。腸内環境も乱れてしまうのでセロトニン生成自体が困難になります。食生活が偏るとカロリーは摂取できても栄養は摂れていない状態になるので脳の満腹中枢はうまく機能しなくなります。

いくら食べても満足できないのは心と体の栄養不足から成ると言っても過言ではありません。

セロトニンが減るNG行動
  • 1) 朝と夜が逆転した生活
  • 2) お酒の飲みすぎ
  • 3) 偏った食生活

セロトニン不足が起こす症状

セロトニンが不足するとどのような症状がおきるのかを知りましょう。セロトニンが不足すると様々な症状に見舞われてしまうようです。

セロトニン不足で起こる9つの症状
  • 1) 怒りっぽくなる
  • 2) ちょっとした事であがりやすくなる
  • 3) 欲求不満
  • 4) 不眠
  • 5) 朝に弱くなる
  • 6) 肉体的、精神的に老けやすい
  • 7) 冷え性
  • 8) 痛みに弱くなる
  • 9) 鬱傾向が高まる

セロトニンは幸福ホルモンですのでそれが不足すると、幸せを感じにくくなってしまうんですね。幸せというと曖昧なような気もしますが、些細な事に感謝できる事、朝からバッチリ元気に過ごせる事など生活していく上でとても大切な事ばかりですね。

セロトニンをたっぷりと分泌し、心も体も元気に前向きになりたいですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?痩せる脳と太る脳の違い、痩せる脳へ変えるためのポイント、セロトニンの働きと分泌を増やすコツなどをご紹介してきました。ダイエットでは脳の働きがとても大切だという事がお分かりいただけたと思います。

脳の働きを無視したままきついダイエットを続けても思うような効果が出ないという事も分かりました。何より脳の働きを無視したダイエットはきつい苦しいもので、達成したとしてもリバウンドしやすいというから恐怖!ですよね。

しかし、反対に言うと、脳の働きを理解しうまく取り入れてダイエットすると知らない間にきれいになれているという事に他ありませんね。美しい人が幸せにあふれて見えるのではなく、幸せにあふれているから美しくなっていくという事なのですね。

それならば、脳ダイエットを取り入れないわけにはいきませんよね^^ では脳ダイエットの大切なポイントをおさらいしておきましょう。

ダイエットが失敗しやすい理由
・飢餓を避けるDNAが脳に刻み込まれている
・脳は一定の体重をキープするよう働く
・ストレスがたまると満腹中枢がうまく機能しなくなる
脳ダイエットが効果的な理由
  • 脳を錯覚させ無理なく食欲を落とす
  • 資格を利用して胃袋ではなく脳を満腹にさせる
  • 幸せホルモンを利用して幸福感を得る事でストレスを減らす

ちなみに、ダイエットを自然と成功させるには「何を食べるか?」もとても重要なんですが、「もち麦」はお腹いっぱい食べても痩せていけるので食事制限のストレスを感じにくく続けやすいと評判です♪ 痩せる脳への切り替えと合わせて、もち麦ダイエットも取り入れてみると、意外とあっさりダイエットに成功できるかもしれませんね^^

さあ、今日からダイエットは苦しいもの、難しいものというイメージから解き放たれましょう。楽しく幸せに、知らない間にきれいになっているという理想のダイエット「脳ダイエット」を日常生活に取り入れて理想のボディを目指してみませんか?

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