1. TOP
  2. 健康
  3. 40代女性が毛細血管を増やして若返る5つの方法☆ヒハツやルイボスティーで元気に♪

40代女性が毛細血管を増やして若返る5つの方法☆ヒハツやルイボスティーで元気に♪

加圧インナー

若返るキーポイントは「毛細血管」にあった!しかも簡単な5つの方法!2018年1月18日放送、テレビ東京「主治医が見つかる診療所」で放送されていた、「血管を改善して10歳若返る!?テクニックSP」から話題になっている毛細血管を元気にして若返るという嬉しい効果があります。

40代を境に少なくなってしまう毛細血管。しかし、そんな毛細血管は、いくつになっても元気にすること&増やすことが出来るって知っていますか?

その方法は意外に簡単で、誰でも出来ることでした!そしてマイナス10歳も可能だという事でTVを見逃した方も必見です。年齢を感じ始めた40代女性も毛細血管を若返らせて自身も、若返ることを実感してみましょう。

どうして毛細血管なの?という疑問から、どんなことで若返るかその5つの方法をご紹介します。

若返ることを意識し始める40代女性

ブロッコリースルフォラファン
年齢を重ねていくほどに女性は若い時とは明らかに変わってきた自分自身に気づき、なんとか若く見られる様に、または若返りたいという気持ちは女性なら誰でもあるでしょう。

いつまでも美意識があるのはとてもいいことです。

40代になってくると女性は体の悩みも増えてきます。年齢的なことで諦めていませんか。加齢とともに出てくる女性の悩みにはこの様なものがあります。

40代女性の体に関する悩みワースト3

毛細血管

40代女性の体の悩み
  • 肌 乾燥・たるみ・くすみ・シワ・シミ
  • 髪 パサつき・艶がない
  • 冷え症

加齢と共に出てくる女性の悩みは、毛細血管を元気にして解決出来ることがあります!毛細血管を元気にする=毛細血管を若返らせるということです。

嬉しいことに毛細血管はいくつからでも、若返らせることが出来る事と、少なくなった毛細血管も同様で増やすことが可能なんです。

毛細血管を若返らせる&増やすことで、40代女性の悩みの解決にも繋がります。ところで毛細血管ってどんな血管?と疑問に思った方はこちらをどうぞ。

若返るキーポイント☆毛細血管について

ケンケンさん(@kenkenpart2)がシェアした投稿


毛細血管の働きについて

<毛細血管は体の中の血管の99%を占めていて、その長さは地球2周半分だと言います。指の先から頭の先まで体中に張り巡らされている血管です>

●酸素と栄養を体の隅々まで届けて二酸化炭素や老廃物を回収します。
●病原菌や細菌から身体を守るための免疫物質を
●体温を保つためのコントロールをします。
●ホルモンを運んで体の場所ごとに情報を伝える役目をします。

毛細血管が元気じゃない、または以前の「主治医が見つかる診療所」でも特集されていましたが、毛細血管が減っているという時の言い方で毛細血管の「ゴースト化」または「ゴースト血管」などと言います。

【周皮細胞に覆われた毛細血管の割合】

毛細血管

参考元:テレビ東京「主治医が見つかる診療所」

毛細血管が減ってしまう原因の一つとして、加齢が上げられていますが、毛細血管が元気でなくなってきたり、ゴースト化してしまうことに伴い、肌の悩みを感じる人が多くなっているという事と合せて、毛細血管が減りやすい年代が40代頃からと言われている様です。

毛細血管は40歳代から減りやすいといわれており、20歳代に比べると、60歳代では4割前後減ってしまうという報告もあります。
そして、高血圧や高血糖、脂質異常などが重なると、ゴースト血管化をさらに加速させてしまいます。引用元:omron公式サイト

女性の悩みと毛細血管の関係

40代にはいったあたりから、女性の体に関して気になることが増えてきたり、悩みが出てきたりします。そんな悩みを持つ女性の毛細血管の様子を調べてみるとこの様なことがあります。

女性の悩みと毛細血管の状態

【40代女性の場合】
悩み…シワが目立ってきた、むくみが気になる
毛細血管の状態…一見、綺麗に並んでいるようでも一部が消えていたり、先端が捻じれている。

【30代女性の場合】
悩み…シミが消えにくくなり、たるみも気になって来た
毛細血管の状態…不規則な並びで先端も捻じれている

この様に肌の悩みを持っている女性の毛細血管の状態を調べてみると、少なくなっていたり、捻じれていたりと、明らかに毛細血管の状態は良くないことがわかります。

だからこそ、良くない毛細血管の状態を改善する必要があるんですね。

毛細血管のセルフチェックと効果

よく、健康番組などで「血管年齢」という言葉を聞いたことがないでしょうか。血管も加齢とともに老化してくるという事と、血管の老化を早めてしまう原因には、食生活なども関係しているといいます。

血管が老化してくると血管自体が硬くなってしまったり、血の流れが悪くなったりします。それによって引き起こされる事にはこのようなことがあります。

  • 肌トラブル
  • 冷え症
  • ガンの要因
  • 動脈硬化により、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす要因にもなっています。

太い血管に関しても改善しましょう、血管年齢を若返らせましょうということはよく言われています。今回は、動脈のその先の末端にまで広がっている、毛細血管に注目します。

毛細血管の衰え度チェック8項目

考える

「主治医が見つかる診療所」の番組内で毛細血管の衰えのセルフチェック項目が紹介されていました。あなたの毛細血管の衰え度は?

毛細血管の衰え度チェック
  • 1)最近、シミ・しわが増えたと感じる
  • 2)薄毛・抜け毛・白髪が増えたと感じる
  • 3)傷が治りにくくなったと感じる
  • 4)冷え症
  • 5)目・口などの乾きが気になるようになった
  • 6)胃もたれ・胃腸炎が多くなった
  • 7)風邪をひきやすくなった
  • 8)爪が白っぽい、割れやすい、凸凹している

その他にもむくみやすい、疲れやすくなった、イライラするなどもあるようです。

単に毛細血管だけのことではない場合もありますが、セルフチェックで、あてはまる数が多いほど、毛細血管が衰えている可能性があるということになるようです。。

末端まで血液が流れない(=酸素&栄養が届かない)状態は次のようなことが起こります。
例えば…
●皮膚の表面まで届かないと…シワ・シミになる。
●胃腸の粘膜の表面まで届かないと…萎縮性胃炎など
●のどの粘膜・小腸の免疫関係の表面の細胞に届かないと…免疫力の低下

体の隅々まで、酸素や栄養を届ける毛細血管が元気であることが何より大事だということが分かりますね。

「若返る」ポイントは毛細血管!

体中をはり巡っている毛細血管を若返らせて、私達自身も若返ることを意識しましょう。

太い動脈の様な血管と同じ様に、毛細血管を若返らせて、体の隅々に酸素と栄養を行き届かせることが、私達も体の中から若返ることに繋がります。

毛細血管が若返るとこんな効果が!


元気な毛細血管の効果
  • 美肌効果
  • むくみ改善
  • シワ・シミ予防
  • 抜け毛&白髪予防
  • 脳卒中&心筋梗塞の予防
  • 免疫力UPで胃腸の改善や風邪予防、がん予防

美容の面だけではなく、免疫力UPになるということは様々な病気の予防にもなるという、年齢問わず嬉しい効果も期待できるのですね。
では、毛細血管を若返らせて、私達自身も若返るにはどうしたらよいのでしょうか。

そして本当に若返えりたいと思った時に、この様なことだと始めやすいのではないでしょうか。

自宅で出来る
簡単に出来る
ちょっとの時間で出来る

これがポイントです♪

毛細血管を元気にする5つのメソッド

1週間で効果があるという、番組内で紹介されていた、熊本市民病院の橋本洋一郎医師がおすすめする『毛細血管を元気にする5つのメソッド』があります。どれも家で出来る、しかも簡単な方法です。5つのメソッド!ポイントはこちらです。

毛細血管を元気にする5つのメソッド
  • 1)食生活
  • 2)温める
  • 3)さする
  • 4)ゆする
  • 5)気持ちのケア

具体的に見ていきましょう。

1)食生活

毛細血管を増やす

魚は夜より、朝に食べると血液サラサラ効果のあるEPA、認知症予防に効果のあるDHAの吸収率が上がるというテレビ東京「主治医が見つかる診療所」の放送内で紹介されていた、国立研究開発法人産業技術総合研究所の研究によるものです。

【EPAとDHAの血中濃度の増加(1日の平均値)】

毛細血管

参考元:テレビ東京「主治医が見つかる診療所」

毛細血管を元気にするおすすめの魚

  • ●色素成分アスタキサンチン…抗酸化作用で老化予防・動脈硬化の予防に期待
  • サバ
    ● EPA…血栓の発生予防、中性脂肪や悪玉コレステロールの軽減。血管の柔軟性を上げてくれる効果。
    ●DHA…記憶力アップや認知症予防に効果が期待されている。

この様な魚は缶詰でも効果が出るので手間をかけずに食べられるのでおすすめです。

2)温める

毛細血管

体が冷えてしまうと毛細血管も収縮したり、酸素や栄養が体の隅々まで行き届かないので冷え症も慢性化してしまう、そしてそれが悪循環となってしまいます。
そうならないためのポイントはこちらです。

3つの首を温める

特に冬の季節で大事なのは、特に「3つの首」を温めましょう。この3つの首を特に温めることで、その場所にある太い血管も温められ、その先に伸びている毛細血管への血の巡りもよくなり、酸素&栄養が体の隅々まで運ばれることになり、美肌効果も期待できます。

温めるといい3つの首
  • 手首
  • 足首

冷え性が改善し美肌になれる寝ヨガ

Dr.橋本和哉がおすすめしている寝ヨガをご紹介します。自宅であおむけになって手を上に上げた状態のスペースがあれ誰でもできるのでおすすめです。

背中と腰の血流アップに効果のある寝ヨガ
  • 1)仰向けに寝て肩甲骨の下に座布団やクッションなどを二つ折にするなどして厚さのある状態で敷く。
  • 2)手はバンザイの状態、ひざは立てる。
  • 3)右足を左ヒザにかけ、上半身はそのまま、息を吐きながら体を左へ倒して深呼吸を2回する。
  • 4)息を吸いながら足を戻して合う向けの状態に。
  • 5)今度は反対に、左足を右ひざにかけて、息を吐きながら、体を右側へ倒して深呼吸を2回する。
  • 6)同じ動きを、座布団の位置を変えて繰り返します。(座布団を肩甲骨~背中~腰と下げて位置を変えてきます)
片方の足をもう片方足のひざにかけて、ほどくというポーズが体の中の血液の流れをよくします。背中と腰の血の巡りがよくなると、体も温まり冷え症にも効果的なヨガとのことです。女性は特に腰回りの血流を良くすることで妊活されている女性にも冷え改善の効果が期待できます。

気持ちを落ち着かるくつろぎのポーズ
  • 1)仰向けになって目を閉じます。
  • 2)ゆっくり呼吸をしながら全身の力を抜くようにしていきます。
  • 3)そのまま3分程、目を閉じたままにしています。3分経ったら終わって体を起こします。
3分、ゆったりのポーズとゆっくりの呼吸をすることでなんだか心まで解放される様です。

3)さする

毛細血管
こんなに簡単なこと?とおもわれるかもしれませんが、冷え性の方も寒い季節には特に意識して、手や足を「さする」という事をしましょう。皮膚を軽くさするだけでも血の巡りを良くする効果があります。

4)ゆする

熊本市民病院のDr.橋本洋一郎がおすすめで、自宅で簡単に出来るストレッチ「でんでん太鼓体操」です。

でんでん太鼓体操のやり方
  • 1)両足を肩幅に開いて立ちます
  • 2)軽くヒザを曲げて腰を落とす様な感じにします
  • 3)力を抜いて、腰を中心に回転させるような感じで、腕はカラダより後についている様な感じの「でんでん太鼓」のように腕を振ります

実際やってみると1分程でなんだか体が温まってくるような感じがしてきます。

5)気持ちのケア

毛細血管

毛細血管と気持ちのケア、特にイライラの防止がどうして関係があるのでしょう。そこには血管の収縮ということがとても深くかかわってきます。

特に一瞬でカッとなってからくるイライラのピークは「6秒間」と言われています。この6秒間をガマンすれば、気持ちのコントロールを自分で出来るといいます。6秒で出来る効果的なツボ押しはいかがでしょうか。

番組内ではこのツボ押しの紹介はしていませんでしたが、イライラを抑えるツボがあります。イライラするときはその状況などでイライラ度が違ったりします。

ここではイライラ度を3段階に分けて、その段階別のイライラ度に合ったツボをご紹介します。

井穴(せいけつ):ちょっとイライラ

人とすれ違う時にちょっとぶつかってイラとしたりするときのイライラ度には、「井穴(せいけつ)」と呼ばれているツボがあります。

どの指でもよくて、場所は指の爪の両サイドです。イラっとしたときは深呼吸してツボを押すという動作を習慣付けるといいでしょう。

合谷(ごうとく):急にきたイラッ

急にきたイラッには、「合谷(ごうとく)」のツボいいでしょう。疲れ目にも効くという有名なツボです。このツボを押すことで鎮静効果のある物質を出すと言われています。

労宮(ろうきゅう):イライラMAX

イライラMAXにはぜひ、この「労宮(ろうきゅう)」のツボを押してください。手を握った時にちょうど、中指が当たる位置あたりがこの労宮です。

イライラした時には、瞬間的に爆発させずにツボ押しで「間」を作っている様な感覚も大事なのではないでしょうか。

ぜひ、活用してみてください。

これで若返る!?☆毛細血管を元気にする実践方法

タレントの虻川美穂子さん(1974年9月11日生まれ)40代のお悩みは、抜け毛がすごいということです。その虻川さんが毛細血管を元気にするために、Dr.赤澤純代(金沢医科大学病院女性総合医療センター 副センター長)の監修の元、2週間、毛細血管を元気にするための実践生活をしました。「毛細血管を若返らせるちょい足しアイテム」を使っています♪

毛細血管を元気にするその1

口から摂取することで効果が上がるものと、体を温める効果のあるマッサージとの組み合わせが赤澤先生のおすすめです。

ここでシナモン・ルイボスティー、そしてヒハツというこちらも毛細血管を元気にする食材として注目されているものを簡単にご紹介します。
*シナモン→ルイボスティー→シナモンの様に交代で摂取するといいようです。

毛細血管を元気にするシナモン

ayaka.nさん(@kiiroitori.na)がシェアした投稿

スパイスの種類の中のシナモン。そのシナモンは昔から、冷え性の効くとしてその効能が知られています。
血管を広げてくれて体の中の血の巡りを良くしてくれます。冷え症が改善されると、肌の状態も良くなることが期待できます。

シナモンの効果と摂取法
【効果】
●冷え症改善
●毛細血管の修復を促す

【摂取法】
●小さじ1杯/日
料理に振りかけたりします。

番組内で虻川さんが実践していたシナモンを使った料理はこちらです♪

シナモンを使った簡単料理
  • 1)鯖の水煮缶グラタン
    鯖の水煮缶をほぐして、カレー粉シナモンを足して、とろけるチーズをのせて、オーブントースターで焼き目がつくまで焼いて出来上がり。
  • 2)コーンスープにシナモンをちょい足し
  • 3)トーストにバターを塗って、ハチミツ、シナモンをちょい足し
おすすめのシナモンはこちらで購入できます

 

毛細血管を元気にするルイボスティー

志流凛音さん(@leon_shiryu)がシェアした投稿

日本では馴染みがなかったルイボスティですが、女性も美を意識する中でアンチエイジングの効果があるとして注目される様になりました。その存在感が注目されたルイボスティーです。

注目すべきは、その成分。血液サラサラ効果を期待するときに食べるとよいと言われている玉ねぎにも含まれている成分の「ケルセチン」がルイボスティーにもある事と、SODという活性酸素を除去する働きがある成分もルイボスティ―にはあるというのがとても大きな特徴です。

ルイボスティーの効果と摂取法
【効能・効果】
●抗酸化力により、傷ついた血管の修復・体の中の血の流れを改善、動脈硬化の予防
●SODにより、しわ・シミ予防、白髪、アンチエイジングに効果が期待

【摂取法】
●ルイボスティー:1.5L/日

おすすめのルイボスティーはこちらで購入できます

ここまでで、虻川さんが2週間、毛細血管を元気にする実践法を試した結果、毛細血管が増えてきたとのことでした。そして、虻川さんの乾燥は簡単に続けられて楽だったということだったので、誰でも簡単にできるというのでおすすめの方法です。

毛細血管を元気にするヒハツ

このヒハツは、2018年1月18日で放送された「主治医が見つかる診療所」よりも以前の放送で紹介されたDr.赤澤純代おすすめのヒハツです。

あまり知ら得れてはいませんが、沖縄では、島コショウ、ロングペッパー、ヒバーチなどと呼ばれていて、昔から食されています。沖縄そばを食べる時にもコショウを使う時と同じ様な使い方をしているようです。

冷え性やアンチエイジングに効果があると注目されていますが、毛細血管の改善にもとても効果があると言われています。

10日間 一日1g(小さじ半分)を摂取

おすすめのヒハツはこちらで購入できます

 

毛細血管を元気にするその2


湯船でマッサージ
  • 1)両手両足各5分
  • 2)末端部分からゆっくりほぐす様にマッサージしていく。
  • 手のマッサージ
    もむ…指先~手のひら&こう~腕をほぐしながらもんで脇の方に向かって体の中心に行くような順番で。
  • 足のマッサージ
    もむ…指先~ふくらはぎ~ヒザ裏~もも裏と心臓に遠い所から心臓に向かう様にほぐす様にもんでいく。

毎日の入浴時間を有効に使いましょう。自分で出来る簡単なマッサージです。ポイントは心臓から遠い所から心臓に向かってすることです。

【まとめ】40歳からの若返る方法は毛細血管を元気に♪

いかがでしょうか。若返る方法って何がある?と思った時に、いくつからでも始められて、しかも簡単に家で出来る5つのメソッドは日常的に続けることで健康にいいだけではなく、女性の美に関しても嬉しい効果が期待できます。

高いコスメにお金をかけたり、高いジムに通うその前に!体の中から若返ることを実践してみませんか。

熊本市民病院のDr.橋本洋一郎おすすめの「毛細血管を元気にする5つのメソッド」&Dr.赤澤純代がおすすめする「毛細血管を若返らせる3つのちょい足しアイテム」を実践してみましょう。

\ SNSでシェアしよう! /

美楽cafe | 女性の美と健康と幸せを応援する情報メディアの注目記事を受け取ろう

加圧インナー

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

美楽cafe | 女性の美と健康と幸せを応援する情報メディアの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

こちらの記事もよく読まれています♪

  • 【簡単】基礎体温を上げる方法25選☆妊活効果も免疫力もダイエット効果もUP!

  • よもぎ蒸しの10の効果がスゴい!自宅でできるデトックスとストレス解消でスッキリ♪

  • 【本当は怖い虫歯と歯周病】動脈硬化や心筋梗塞の原因ってマジ?!注目の口内フローラで対策!

  • 寝ると腰が痛くなるのはナゼ?!朝寝起きの腰痛がラクになるマットレスは?

  • ゴッソトリノの最安値購入はココ!口臭予防効果や口コミ評判と刺激の辛さは?

  • ロスミンローヤルは肩こり・腰痛・冷え性に効果大の医薬品!高評価のクチコミが多い理由とは